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507
先月19年間使ってきたエアコンが2台故障したので仕方なく新しいものに交換しましたが、このような一軒家の設備老朽化は同時期に続くもので、今度は洗面化粧台が壊れてしまいました。

事の起こりは、排水パイプの詰まりで、流れが悪くなりました。過去にも何度かそのようなことがあり、液体のパイプクリーナーを使ったり、ワイヤー状の掃除具を使ったりしていました。

今回は洗面台から圧縮空気を送り込んで一気に髪の毛などの詰まりを取ってやろうと、子供にも手伝わせ、排水口に蛇腹になったポンプのようなものを押しつけて空気を送り込みました。

ポンプ状になった圧縮器を洗面台の排水口に強く押しつけたため、元々錆びて弱っていた排水口付近にひびが入ってしまい、そこから水が下へ漏れだす始末。

とりあえず特殊な接着剤とビニールを使ってその穴はふさいだものの、長くは持たないでしょう。毎日家族全員が使うものなので、緊急事態とばかり、近所にある工務店に行き、交換のための見積を依頼しました。

20110611_101.jpg壊れたのは建て売り住宅に最初から付いていた安物のマイセット(MYSET)の水栓と温水栓が別々の2栓タイプの洗面台で、分離しているミラー部はかなり汚れているものの使用に問題ありません。

そこで安く上げるには洗面台だけ交換という手もあるなと思い、洗面台のみの場合とミラー部セットの場合の両方で見積りを依頼しました。

また現在付いている洗面台(20年前のもの)の高さは70cmと低いので、新しい洗面台の高さが同じなら10センチぐらいかさ上げして欲しい旨を伝えました。

ようやく出てきた見積りを見ると、ミラー部なしの洗面台(標準2栓タイプ)の交換工事で総額約9万円(洗面台をかさ上げする工事含む)、ミラー部分含めると11万円になります。

ま、この工事費だけを見ると、台を上げる工事が2万円程度あるので、洗面台交換としては決して法外に高いものではないでしょう。洗面台本体の割引もそこそこありました。

ただ、水栓ハンドルをシングルレバー式にしたいと伝えるのを忘れていたので、古い洗面台と同じ2栓タイプが見積もられてしまいました。

せっかく新しいものに交換するなら、価格にもよりますがシングルレバーはもちろん、取り外し可能のシャワーヘッドにしたいものです。

さらにこちらは緊急事態で急いでいると言っているに関わらず、見積りが出てきたのは6日も経ってからで、見積するため一緒に見にきていた工務店の工事担当者が営業担当に「応急処置のためシール材をあげておいたら?」と言ってくれたのに完全無視で、こいつやる気全然なしだなと感じました。

そこで、見積を待っている間にネットで洗面台交換について他の方法がないかといろいろと調べてみました。そこでわかったことは、

1)洗面台はホームセンターで買うのが比較的安く、工事費も良心的。うまく展示現品限りがあれば格安になる場合もある

2)工事費は、依頼先によってバラバラ。多くの場合、現況を見てもらう以外で見積りを依頼するには洗面台の配管位置や劣化度合いなどの写真が必要だが、中にはエアコン工事のように固定の基本料金制のところもある。

3)洗面台の同等品への交換作業は素人でも多少知識があれば意外と簡単?

この時点ではまだ工事は工務店にお願いするつもりでいましたが、ネットで見た上記の理由で、一度ホームセンターへ行って聞いてみてからでもいいかなと思い、さっそく行ってきました。

工務店へは「安くしたい」と言ってあったので、マイナーで安価な標準品の多いクリナップとマイセットの洗面台を見積りに載せてきました。指名買い以外は工務店にとって利幅の大きい製品を勧めるのでしょう。

しかし一般的には洗面台含めトイレタリー関連はTOTOとINAXが2大ブランドです。ホームセンターでは、そのTOTOとINAXがメインに売られています。そしてTOTOとINAXを同等品同士で比べるとINAXのほうがTOTOより約1割程度安くなっています。

そこで目を付けたのはINAXの製品で、洗面台本体とミラー部分のセット価格が、2軒のホームセンターで同価格の31,800円(D7シリーズ)です。

この価格は工務店が出してきた見積もりに記載されていた製品よりも安く、しかもシングルレバー洗髪シャワー水栓付きで、工務店が見積に出してきた2栓タイプよりずっと高級仕様です。

洗面台の幅は600mmと750mmと二つが標準サイズで、最近は750mmが主流になってきているよう(種類が多い)ですが、我が家は家が古いせいもあってか600mm幅です。

また洗面台の高さはINAXの製品はすべて800~850mmが標準となっています。現在使っているものより100~150mm高いので、そこからさらにかさ上げをする必要はないでしょう。

工務店でも最初からこの製品で見積もってくれると、かさ上げする余計なコストをカットできるのにと不満に思い、さらにホームセンターの係員と話しをしていると「最近は自分で工事される方が増えています」との事で、メラメラとDIY魂が燃え上がってきました。

私自身、水道関連の修理と言えばトイレにウォシュレットの便座を新たに取り付けたり、風呂や台所の水栓を交換したぐらいの経験しかありません。

しかしミラー部含めたセット交換で業者に頼むと11~2万円で、DIYすれば4万円以内に収まるなら7~8万円も節約できますのでリスクを承知の上DIYを決心しました。

ホームセンターでそのINAXの製品をもう少しで発注するところでしたが、後日またホームセンターに寄るつもりでしたから、その場では交換に必要な部材や工具を確かめるだけに留め、なにも買わずに一旦帰宅しました。

そしてホームセンターで現物を見たINAXの製品(D-7シリーズ)について、ネットで仕様や取付説明書を調べていたら、D7シリーズとほとんど同じ仕様で品番の違うPTシリーズという製品をオークションサイトで発見しました。

判明した違いは、照明にプラスチック製の簡易カバーが付かなかったり、ボールや洗面台の扉の色種が少なかったりするだけのようです。そして一般向けのカタログにはそのPTシリーズは載っていません。

これは想像ですが、一般顧客向け用(D-7シリーズ)とマンション施工や住宅メーカーなどの業者向け(PTシリーズ)の違いではないかと思われます(未確認)。

エアコンや洗浄器付きトイレ便座なども、一般顧客向けとホームセンターに卸す専用品、それに住宅メーカー向けと、ほぼ同等品でも価格が違うパターンがよくあります。

そしてそのシングルレバー付きのセットの値段がホームセンターのD7シリーズ31,800円に対して、ネットでは驚くことにPTシリーズ最安値が26,000円(送料込み)です。

ほぼ同じ製品で5,800円(18%)の差があります。ホントに同じものか?と疑念もわきましたが、INAXのWebサイトを見るとD-7シリーズとPTシリーズは共通の取扱説明書、取付説明書となっているので、たぶん大丈夫でしょう。

同じものなら安い方がいいので、その日のうちにネットで購入することにしました。配達日は指定できるので、会社が休みですぐに工事ができる1週間後の土曜日にしました。

メーカーから直送され、配達の時間指定はできないので、早く到着すれば当日中に、夕方以降到着すれば翌日曜日に工事をすることにしました。

洗面台交換のDIYをおこなう際に気になるのは、

1)交換して廃棄する洗面台の処分
2)もしうまく自分で交換できなかった時の対応
3)必要な追加部材などが工事の日までに揃うか
4)特殊な工具が必要な場合がある

などでしょう。

まず1)は市の粗大ゴミ収集を調べると、個人が出すゴミであれば問題なく引き取ってもらえそうです。その費用は洗面台とミラー部合わせて500円です。

ネットでは自分で自治体のゴミ処分場へ運び込んだ人もいましたが(有料)、納税者としては取りに来てもらえるならそれを利用しない手はありません。なおホーローの洗面台は重く、持ち上げて長い距離をひとりで運べるものではありません。

2)については最悪の場合、水漏れ対応などの水道業者さんに依頼すれば、なんとかなるだろうと思います。

3)は納品が一週間後なのでそれまでになんとか調べて揃えることに

4)も3)と同様

ということにしました。

そこで、洗面化粧台を交換する際に必要と思えるものをホームセンターへ買いに行きました。その際には配管部分を写真にとっていくと、係の方に詳しく教えてもらうことができます。

買った製品の詳細が簡単な図面しかないので、現在の水栓の位置にうまく合うかどうかわかりません。したがって送られてきてから必要に応じて買いに走るか、それとも先に必要と思われる部品を買っておくか選択が必要です。

ホームセンターまで遠く買いに行くのが面倒なので、無駄になるかもしれませんが、先にまとめて買っておくことにしました。

買ったのは次の4点

壁面の水栓・湯栓止め(止水栓)(交換必須ではありませんが、どうせバラすので新しいものと交換。元々付いているのはハンドルタイプですが買ったのはマイナスドライバで水量を調節するタイプ)
20110611_102s.jpg

継ぎ足しのホース2本(新しい洗面台の水栓がシングルレバーのため位置が右側にオフセットされ、壁面から中央に突き出ている水栓に若干届かないと思われた)

シールテープ(水道管工事には必須)

立水栓レンチ(狭い場所で水栓を取り外す特殊工具)

20110611_103s.jpg

その他、洗面台周辺の壁紙が汚れているので、洗面台を取り外したときに防水の壁紙を上から貼るため補修用壁紙を買っておきました。

これで準備はすべて整いましたが、当然のこととして屋外にある止水栓を回して止めるレンチ(手で回すタイプの場合は不要)、固着した室内の水栓を外すため大きめのスパナ(モンキーレンチ)やパイプレンチといった工具は必須です。

これですべてうまくいけば、当初は洗面台交換に最大10万円ぐらいまで覚悟していましたが、下記の通り約3万4千円以内で収まりそうです。

洗面化粧台セット 26,000円
オークション手数料 1,365円
追加ホース2個 3,000円
止水栓2個(水・湯) 2,000円
立水レンチ 1,300円
シールテープ 100円
合計 33,765円

 INAX 洗面化粧台 (洗面台) NEW PTシリーズ 間口600mm セットQ 一般地仕様
化粧台本体:PTXN-605S(S) ミラーキャビネット:MPTX-601Y
○くもり止めヒーター:なし
○水栓金具:シングルレバー洗髪シャワー水栓
○写真洗面器カラー:ピンク
○セット寸法:600×520×1780(mm)
○写真扉カラー:ホワイト
○写真洗面器カラー:ピュアホワイト
○化粧台本体:PTXN-605S(S)
○ミラーキャビネット:1面鏡(白熱灯照明) MPTX-601Y

さて、次回は、怒濤?の工事編です。


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504
今から19年前(1992年)、子供達が大きくなってきて、それまで住んでいたマンションが手狭になってきたので、思い切って「いかにも安普請の一戸建て」を購入しました。新築9棟現場のうち、完成後半年経っても半分が売れ残ったまま空き家状態だったので、思いっきり値引きしてくれたものです。

でも一戸建てと書くと一般的にはリッチな感じもしますが、その時はすでにバブルは弾けた後で、場所を気にしなければ、狭い建て売りの一戸建てと、新築マンションとを比べると、その値段の差はほとんどありませんでした。

建て売り一戸建ては、2階建ての4LDKタイプなのですが、当時としては珍しく最初から各部屋にエアコンが設置されていて(今では普通かもしれません)、LDKの1台を含め合計5台(当時のエアコン価格推定で約100万円程度)分のお得感がありました。

しかも装着されていたのは、割と高級機として有名だった三菱重工のビーバーエアコンで、マルチ型室外機が2台(室内機合計4台)と広い部屋用の機種1台(室外機室内機とも1台)です。

しかし今から6年前に、一番頻繁に使っていたマルチエアコンの室外機が故障してしまい、さすがに14年以上経過したものになると修理もできず買い換えることにしました。

その故障した室外機はマルチタイプなので、最初は同じく2部屋を別々に冷やせるマルチタイプのエアコンを探しましたが、家電量販店などにはなく、取り寄せようとすると普通のエアコンが3台以上も買えてしまう高額となり、結局2部屋別々に設置することになりました。(東芝RAS-506EDR 192,825円、RAS-225ED 53,000円)。

それから6年が経ち、次によく使っていたリビングダイニング用の大きめの1台と、マルチタイプの室内機が1台故障してしまいました。

エコポイント制度も終わり、急ぐ理由はなかったのですが、梅雨頃のシーズンに入ってしまうと、価格や取り付け工事の日程が押せ押せになってしまうと困るので、5月中旬というエアコンをあまり使うことのない中途半端な時期に購入することになりました。

買うと決めたら、まず前週末の量販店のチラシを探し、工事費込みの価格をチェックします。過去に買ったことのあるエアコンは、富士通ゼネラル、シャープ、東芝などとメーカーはバラバラであまり節操なく、その時々で最適なものを購入してきましたが、今回は諸般の事情により、メーカーや機能ではなく、価格が最重要ポイントとなります。

量販店のチラシには、必ず台数限定の「お買い得エアコン」が掲載されています。ま、それに釣られて来た客に、「健康」や「お得感」「格好良さ」「多機能」などを説明し、より高価なエアコンを買わせようというのが一般的な戦略です。

そうしたお買い得商品には、テレビCMに出てくるような高機能製品はなく、中には住宅機器メーカー向けに、格安で卸していいるカタログに載っていないモデルまでが使われます。

土曜日の朝、早起きをしてまず新聞折り込みに入ってくる4店舗の量販店のチラシをチェックし、先週に出ていたものと比べたり、カカクコムに出ている価格(カカクコムの表示は工事費別なのであまり参考にならず)なども見ながら、どこの店に出撃するかを決めます。台数限定商品だと同日に2店目3店目と回ることができないので、一発勝負です。

今回狙い目は、チラシに出ていた中では3万円台と最安値のマイナーメーカーなコロナ製(暖房機ではメジャーなんですけどね)のものではなく、東芝製の49300円1台と、リビングダイニング用に大きめの容量をもつ日立製の64800円で、両方とも台数限定、各商品お一人一台限定の特売品です。

しかしエアコンも安くなったものです。30年ほど前、名古屋でワンルームマンションを借りたときに設置したエアコンは性能はもう少し上だったと思いますが確か20万円近くした記憶があります。

で、一番に購入するために10時のオープン前に店頭へ行きます。幸い競合する人はいなく、エアコン売り場に一番に到着し、ようやく朝礼が終わったばかりの若い店員さんを捕まえ「チラシに出ていたエアコンください」と声をかけます。例によって別の高機能な製品を強く勧める店員さんのむなしい説得は無視して、チラシ掲載品を押さえます。

20110521_00.jpg家電の場合、設置工事費込みと書いてあっても基本工事部分の費用だけなので、2階建て一軒家の場合ほとんど別途費用が発生します。

今回は1台は1階、もう1台は2階の部屋に設置します。

室外機はいずれも1階に設置しますので2階の部屋までの配管は基本工事に収まらず、配管延長追加費用が発生します。

さらに古いエアコンを引き取ってもらうにはリサイクル費用が発生します。今回は2台分が必要となります。

そして想定外だったのが、外に露出する配管には元々プラスチック製のカバーが付いていますが、それを再利用するには別途費用が発生します。

むき出しでグルグルとテープを巻いただけの配管を時々見掛けることがありますが、それじゃあまり格好良くありません。

カバーはそのままでまだ使えそうだったので再利用してもらうことにしました。新しいカバーを付けるとまたそれなりに高くつきます。

また1階の旧エアコン室内機のコンセントの形が「lL型」で通常のプラグが入らないと事前にわかっていたので、それの交換工事を依頼すると、別途費用が発生しますので、自分でホームセンターへ行き「||型共用」のコンセントを購入して(200円程度)、サクッと自分で交換しておきました。確かその作業をするには電気技術士の資格が必要です。


本体+基本工事代(チラシ掲載の価格)+リサイクル費用+2階用追加配管+カバー再利用(1階も2階も)となりますが、計算すると、追加の費用だけで4万円ぐらいすることになります。これらについては、例え1台20万円の高級機を買ったとところで同額が必要です。

あと心配されたのが、マルチエアコンのうち1台の室内機を取り外した場合、残った1台はちゃんと機能するのか?という問題がありました。

これは工事屋さんが言うにはマルチエアコンの室外機によっては、1台だけにすると使えなくなる機種があるらしいとのこと。しかし20年も前の機種だけに、ネット中を探してもその仕様やカタログを見つけることができませんでした。

10年ほど前の三菱重工のマルチエアコンの仕様を見ると「室内機接続可能台数1~2台」と書かれていましたので、ま、たぶん1台でも大丈夫じゃないか?と勝手に想定して工事をしてもらいましたが、まったく問題はありませんでした。家電製品の説明書や仕様書はできるだけ取っておくようにしたいものです。

工事はベテラン1名と若い補助スタッフ1名の2名体制でやてきました。土曜日の午前中10時半から始まり、昼の休憩は取らずに、一気に3時間後の1時半に工事は全部終了しました。

19年間、室内機のフィルター以外は、まったく手入れしていない雨ざらしの室外機や配管を、手際よくしかも壁に傷を付けないように撤去していくのはたいへんです。

特に自宅の外壁は一度補修の塗装をしていますので、その際に配管カバーも一緒に上からペイントされていて、固着しているので剥がすのには力が必要です。

ちなみに5年前にエアコン2台を交換設置したときは、年配の夫婦が設置にやってきましたが、年齢のこともありあまり要領がよくなく、室外機など重量物を持ち上げる時などでは私も手伝いいましたが、4時間以上かかったように思います。ま、夫婦が力を合わせて働いているのを見ると微笑ましくはありましたが。

そんなこんなで、19年前室外機が3台に室内機が5台あった家のエアコン事情は、現在、室内機5台に室外機5台という構成になってしまいました。それにしても20年経っても室外機のでかさは変わらず、相変わらずバカでかくて邪魔です。

エアコンの技術進歩は小型軽量化や故障の少ないシンプル構造といった基本的な要素ではなく、「ピコイオン空清」だの、「プラズマイオン」だの、「お掃除ロボット」だの、「人感センサー」だの、「日射センサー」だの、「光速ストリーマ」だの、「プラズマ空精」だの、「ナノイー」だの、「高濃度プラズマクラスター」だの、「加湿機能」という、私からすればどうでもいいつまらないところにその本領が発揮されてきたようです。

写真

(上)東芝RAS-221JS [ムーンホワイト] 49,300円
(下)日立白くまくん RAS-AJ28Z [クリアホワイト] 64,800円


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501
朝起きてから出掛けるまでの短い間に時計代わりにテレビを点けるとほとんどの局は、代わり映えもなくワイドショーをやっています。また土・日曜日にも平日とはちょっと違った感じでワイドショーっぽい報道番組を各局でやっています。
 
ま、料理番組やクイズバラエティよりもそちらを見ることが多いのですが、ここ数年のあいだにしっかり地位を固めてきたのがメインキャスターではなくコメンテーターというのが、面白いところです。
 
キャスターのほとんどはフリーとなった人気だった元局アナで占められていますので、新陳代謝はほとんど起きませんが、ワイドショーに欠かせないらしいコメンテーターという人種は、1.人気(知名度) 2.話術 3.知識や学識 などで選ばれているようですが(未確認)、このコメンテーターの人選によって番組に人気が出るかどうか左右されるまでになってきました。
 
平日の昼間の番組は見ないので詳しいことは不明ですが、私の知る限りでは、芸能人、元警察官僚、元検事、弁護士、元政治家、学者、漫画家、作家、評論家、医者、元スポーツ選手、映画監督、ジャーナリスト(自称含む)などから比較的バランスよく選ばれています。
 
なぜかわかりませんが、学生とか専業主婦とか美容師とか町工場経営者とか漁師とか障がい者とかフリーターとかリストラ失業中の人とか出稼ぎ労働者とか毎日暇で死にそうなリタイアした高齢者とかフルタイム働いて年収2百万円の派遣社員とかホームレスの人とかはレギュラーにはなれません。農業でも林業でも漁業でも年中ずっと仕事があるわけではないので、暇な時期だけでも呼んであげればいいと思うのですが。
 
そしてコメンテーターとして人気が出ると、ひとつの番組だけでなく、複数の番組でレギュラーを持っている人もいますから、そうなると番組の特徴というのはなきに等しく、キャスターよりもコメンテーターのほうが目立っているという番組もありますね。「番組名は知らないけど、ほれあの人が日曜朝に出ている番組」とか言えばだいたいわかります。
 
これらのレギュラーを掴むことができる人気コメンテーターの特徴は、
 
 1.どれほどお金持ちであっても「私は庶民の味方です」というポーズを崩さない
 2.とにかく発言がユニークで面白くそこそこ的を射ている
 3.人の知らない情報を持っている
 4.反感を覚えない程度に綺麗または格好いい
 5.おそらくギャラにうるさくない(安くても気軽に応じる)
 
最近よく聞く言葉に「ポピュリズム」というのがありますが、いわゆる大衆迎合のことで、自分の信念よりも、一般大衆の意見に敏感で、それに準じた発言や考え方を披露することです。特に政治家は選挙で大衆に選ばれてなんぼの世界ですから、少なくとも選挙前はポピュリズムを大切にします。
 
しかし芸能人や評論家、学者、弁護士というのは本来は自分の個性や才能、信念で勝負をする職業なので、本来ポピュリズムとは相容れない部分が多いはずですが、なぜだかテレビのコメンテーターとなると、みなポピュリズムの権化となってしまいます。つまり自分の意見を殺し、人気を得て長く出演できるようにと気をつかっているのがわかります。
 
では、大衆とはなんぞや?と言えば、テレビなんかではすぐに「世論調査」や「街角インタビュー」を引き合いに出しますが、そんなものはまったく信用できません。今でもなお、大手マスメディアの人達は「世論は我々が作るもの」と思っていて、実際にそうなっています。

ネットが普及したと言っても、それを言うのは発言力の極めて弱い若者を中心とした一部であって、今の日本を動かしているのは紛れもなく60歳以上の高齢者達です。つまり大衆とはマスメディアが作り続けている高齢者とスポンサー企業と国(監督官庁)ににとって都合のよい仮想イメージなのです。
 
したがって、テレビでも新聞でも誰を対象に番組を作っているかと言えば、明らかに中高年以上の特に高齢者達です。そうしないと視聴率や部数が稼げないから仕方がありません。

一見すると若者向けのバラエティクイズ番組も、実はあれは高齢者が見て「出演している芸能人より自分のほうが頭がいい」と喜ばすためのものだと言われています。そう言われると確かに昭和中期以前の生まれだと知っていそうな問題が多いと思いませんか?
 
原発問題などを含め、大衆の意見は必ず一致はせず、必ず「賛成半分、反対半分」と本来認識すべきです。しかしコメンテーターはそのうちどちらかを選んだ発言をする必要があり、その場合は、番組の流れを汲んだ発言をすることを求められます。

それができないでキャスターと対立するような意見を述べたりすると、翌週からコメンテーターが代わってしまうということが、たまーに起きるから面白いですね。
 
今の芸能人含めワイドショーに出ている自称文化人にとって、そういった番組のレギュラーコメンテーターの地位を得ることで、一気にブレークする傾向がありますから、半年に一度の番組改編期には、そのラインに近い人達はドキドキしながらお呼びのかかるのをひたすら待ち望んでいるのでしょう。
 
なにか、売れない新人歌手が地方周りの営業をするかのごとく、お高くとまっていると思われている文化人と思いきや、普段からテレビ局や制作プロダクションを必死にまわり、頭を下げまくっている単なる一個人事業主かと思うとなんだか切なく哀れに見えてもきます。 

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495
ネーミングライツ(命名権)を導入することで、自治体や企業が少しでも赤字の補填をしようと積極的に導入しています。その範囲は、プロ野球の球場やサッカー場など競技場の名称を筆頭に、果ては道路や公園、横断歩道や公衆トイレまで各種様々に拡がっています。
 
そうすることで、公共施設が綺麗になったり、使いやすくなることはとてもいいことで、スポンサーになる側の企業も、知名度や親しみやすさをPRでき、持ち主、利用者、PRしたい企業の三方がま~るく収まれば、誰からも文句の付けようがないシステムのような気もします。
 
しかし、その公共施設が地元の人しか関わらない道路や公園、トイレならばそれでも構わないのですが、時にはランドマークにもなる球場や競技場の名称については、もう少し配慮をお願いしたいところです。
 
つまりなにが言いたいかと言えば、名称がよく変わると、覚えられないし、PCやカーナビに名称入れても検索できないし、知っている人と知らない人で会話がちぐはぐになります。
 
例えば「西武ドーム」は、1979年に「巨大な野つぼ」と言われつつも、開業以来長く「西武(所沢)球場」とか「西武ライオンズ球場」と呼ばれてきました。今でも普通に西武球場と呼ぶ人が多く、それでも十分通用すると思われます。
 
ところが持ち主である民間企業の西武が、2005年からネーミングライツを導入し始めてややこしくなっていきます。まず2005年3月からインボイス社と2年間の契約で「インボイスSEIBUドーム」に名称を変更しました。しかしインボイス社は2年間でスポンサーを降りてしまい、結局その名称が広く世間に定着することはありませんでした。
 
次に2006年12月からは当時隆盛を誇っていたグッドウィル社が3年の契約をして「グッドウィルドーム」となりました。こうなるともうどこの球場のことか、さっぱりわかりません。しかしご存じの通りグッドウィルは2007年に本業で大きなトラブルが発生し、わずか1年で契約が終了。そのどさくさの時には関係のない西武もとばっちりを受けることとなり、2008年1月からは再び「西武ドーム」の名称に戻ることになりました。さすがに西武もそれで懲りたようで、その後はネーミングライツは見合わせています。
 
神戸に1988年に完成し、その後イチローがデビューし活躍していたオリックスバファローズ(最初の頃はオリックスブルーウェーブ)の本拠地になっていた「神戸総合運動公園野球場」はもっと混乱します。
 
まず最初に命名権を買ったのがソフトバンクグループのヤフー社で、2003年4月から「Yahoo! BBスタジアム」と名称が変わりました。しかしその翌年2004年秋に福岡ダイエーホークスをソフトバンクが球団ごと買収することが決まり、その本拠地「福岡ドーム」にYahoo!がスポンサーとして移ることになり、結局神戸での契約はわずか1年9カ月で終了します。
 
次に命名権を買ったのは航空会社のスカイマークで、2005年2月から「スカイマークスタジアム」という名称に変わりました。最初「神戸」の文字も入らないので、どこの球場のことなのか混乱しましたが、比較的長く(プロ野球6シーズン)使われてきてようやく馴染んできたところでした。
 
ところが、今年2011年2月にスカイマークがスポンサーを降りることになり、弁当チェーン店を経営する企業がその後命名権を買うことが決まり「ほっともっとフィールド神戸」という名称に変わりました。結局はこのスタジアムは8年間に3つ(元の名称を入れると4つ)の名称を持つことになり、さすがにもう「覚えようとは思わない」どうでもいい名称になってきます。
 
その他では、仙台の楽天ゴールデンイーグルスの本拠地は、元々「宮城球場」という名称でしたが、2005年3月からグッドウィル社と同業のフルキャストが名乗りを上げ、「フルキャストスタジアム宮城」、そして3年後の2008年1月からは「日本製紙クリネックススタジアム宮城」といういずれも長ったらしい名称に変わっています。新聞などでは「フルスタ宮城」「Kスタ宮城」などと当然のごとく省略されています。
 
野球のスタジアム以外にも多くの競技場でネーミングライツが行われています。2001年に開場し2002FIFAワールドカップにも使用された「大分スポーツ公園総合競技場」(通称は大分スタジアム、愛称として大分ビッグアイ)も、2006年2月から地元に工場を持つ九州石油がスポンサーとなり「九州石油ドーム」と命名されました。
 
九州石油は2008年に石油元売り大手の新日本石油(現JX日鉱日石エネルギー)に買収され、その社名自体がなくなりましたが、2010年2月までは契約をそのまま残して終了。その後はスポンサーがなかなか見つからず、一旦は元の「大分スタジアム」に戻りましたが、2010年3月にようやく地元の大分銀行がスポンサーとなり「大分銀行ドーム」(通称大銀ドーム)と変わりました。「九州石油ドーム」とか「大銀ドーム」とか言われても、地元の人もピンとこないのではないでしょうか。
 
大分トリニータの試合を見ようと競技場へクルマで向かい、カーナビに「大分銀行ドーム」と入力しても、せいぜい大分銀行本店までの道案内をされるぐらいで、困ったことになります。また道路上の案内板もこうたびたび変更となれば、すべての修正作業が追いつかないものもあるでしょうし、不案内な人にとっては不便極まりないことです。
 
一方では、2001年に完成したFC東京や東京ヴェルディの本拠地「東京スタジアム」のように2003年から「味の素スタジアム」と名称を変え、その後ずっと変わっていないところもあります。最初のうちはサッカーと味の素のイメージが結びつかず、とても違和感があったのですが、さすがに8年も経過すると最近では誰もが「味スタ」と言って馴染んでいます。こういうのはいいですね。
 
公平性を期すために特に自治体の施設では、命名権に関しても一般競争入札が導入されます。そうすると、中には問題を抱えている事業社だったり、経営基盤が安定していない会社が応札し、結果として落札することもあります。そうした場合でも、自治体側は明かな違法性のある問題でも発覚していない限り、それをキャンセルすることはできません。
 
そこで結論ですが、ランドマークにも使われるような大きな施設のネーミングライツを契約する場合は、2~3年という短いスパンの契約ではなく最低でも5~10年単位でおこなってもらいたいというのが本音です。
 
しかし実態としては、企業自体やその属する業界の栄枯盛衰、または企業合併や買収の動きなどが激しく、特に設立して10年未満で急成長を遂げた新興企業にとっては、とても長期間の契約はできないでしょう。企業も安定した利益を出してなんぼのものですから、赤字を続けたまま、効果が不明瞭なスポンサーを継続していくのも難しいのも理解できます。
 
それならば命名権を売り出す側も、過去の前例にとらわれず、そしてあまり欲にかられず、一定の規模や創業からの年数などで応札できる企業をバサッと足切りをして、その代わりに安い契約料で細く長い契約をしてもらえるよう努め、施設の名称についても、なんでもOKではなく、それぞれの地名を入れることなど条件を付けるという相互の協力と工夫が必要でしょう。そうすれば単に「手っ取り早く知名度を上げたい」という短期契約のスポンサーを排除することができ、長く市民や国民に愛される名称が定着していくのではないでしょうか。



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緊急地震速報とは「マグニチュード3.5以上または最大震度3以上と推定される場合に、地震の発生時刻、震源の推定値の速報」を気象庁が流す世界初のシステムですが、今回の東日本大震災後に頻発する余震で、東日本に住む人にはその知らせを見たり聞いたりする機会がグッと増えました。
 
2007年からNHKを含めテレビ各局は緊急地震速報が出ると番組中でも知らせるようになりましたが、NHKのあの危機感を煽るチャイムの音は、東京大学先端科学技術研究センターの伊福部達教授(当時)監修のもとで制作されたものだそうです。参考にしたのは伊福部氏の叔父である作曲家伊福部昭氏の「シンフォニア・タプカーラ」だったそうです。
 
ちなみに伊福部昭氏と言えば、映画ゴジラのテーマソングなども制作した方で、緊急地震速報を聞いてゴジラの登場を潜在意識の中にふと連想した人がいるということですが、同じ作曲家の音を参考にしているだけに、その関連性がわかる人にはわかるということでしょうか。
 
さて、その緊急地震速報ですが、家ではテレビから流れてきますが、会社では私の周りにいるDoCoMoユーザーの携帯電話が一斉に鳴り出します。以前地下鉄の中でも周囲の人の携帯から様々な音が一斉に流れて「???」と思ったら数秒後にユラユラと地震が来たことがありました(駅に停車中だったのでよくわかた)。
 
アナログテレビとデジタルテレビを並べて見ている人はあまりいないでしょうが、実はその両者の映像が映し出される時間には数秒の時差があります。つまりアナログ放送を観ている人が先に緊急地震速報を受信し、それから少し遅れて地上デジタル放送を観ている人のテレビに映し出されると言うことです。政府がやっきとなり地デジ化を推進していますが、本当は緊急地震速報においては、アナログテレビのほうが優れているのです。危険性の高い仕事をしている人などは、この数秒の遅れで生死を分けるような事にならなければいいのですが。
 
携帯電話の緊急地震速報は前述の通り、DoCoMoやauは比較的早くから対応した携帯を発売しましたが、私の使っているソフトバンクの携帯(iPhone除く)では2011年4月現在で数十ある機種の中でたった1機種しか対応していません。さすがに今回の頻発する地震で、ライバルに差を付けられたと感じたのか、今後発売する機種には全部対応すると発表がありましたが、安さの裏には、こういう細かな機能の省略とかがあったのかも知れませんね。
 
ただこの緊急地震速報は、そう思っている人も多いと思いますが、やや狼少年的になっていて、「まもなく来る!」と案内されても、実際はほとんど揺れなかったり、揺れ始めてから速報が出たりすることがしばしばあり、開始後4年経った今も、あまり精度が高いとは言えません。
 
その気象庁からの情報を元にして、携帯やPCへ速報を送るアプリがいくつか登場しています。ソフトバンクのiPhoneでも「ゆれくるコール for iPhone」というアプリが無料で使えます。
 
そこで自宅のPCにも緊急地震速報が送られてくるソフトをインストールしてみました。それがこの「予測震度に予測到達秒数まで表示される緊急地震速報ソフト『SignalNow Express』」というフリーのもの。
 
 
無料にしてはなかなか高機能で、自宅の場所(県庁所在地)を入れ、どのぐらいの震度で通報するかなど自由に設定ができ、速報が出ると画面上にPOPアップし、揺れが到達する秒数をカウントダウンしてくれます。
 
さらにちょっと根性があるなら、ファイルを書き換えで県庁所在地ではなく自宅所在地に設定することもできますので、揺れが来る時間がより正確に反映される可能性があります。
 
で、先日それをインストールしたあと、しばらく別の作業をしていたら、突然家がグラッと揺れ始めました。「おおっ!」とすぐにPC画面を見ると、POPアップ画面が立ち上がり、カウントダウンがスタートしています。「もう揺れてるのに遅いやん!」と思いつつ、眺めていると、震源は茨城沖でマグネチュード5、神奈川県は震度3と出ました(下記の写真は別の地震の時のものです)。
20110502.jpg
カウントが0になったときには、ほぼ揺れも収まっていましたので、ちょっと頼りになりませんでした。ま、こういうこともあるのでしょう。もしかすると県庁と自宅の距離差及びパソコンの時間がピッタリと合っていないと揺れの到達時間が狂うそうなので、そのせいかもしれません。
 
ただ一点、このアプリをインストールすると、Windowsの起動時にアプリも自動的に立ち上がるのですが、その際、大きな広告画面が現れてビックリします。しばらくすると消えますが、いくら無料のアプリだと言え、これはちょっとあんまりですね。 

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